
事務作業から店舗運営、清掃、メンテナンスまで。
毎日の仕事に役立つアイテムをご紹介。
個人事業主・フリーランス・小規模事業者の
さまざまな業種を支える定番アイテムを集めました。
毎日の仕事をもっと快適に、各業種業務に合わせた
ロハコおすすめ商品を集めました。
なめらかな書き心地と使いやすさで支持される
定番アイテムを集めました。
油性ボールペンの常識を変えた、圧倒的な滑らかさを誇る『ジェットストリーム』。軽い力でスラスラ書けて速乾性も抜群!大事な契約書やメモを汚す心配がありません。一度使うと手放せなくなる、働く人の心強いパートナーです。
書類やノートにしっかり留まる「バインダークリップ」を搭載。
バネ式で大きく開くため、厚手のファイルや胸ポケットにもガッチリ挟めて、オフィス内や外出時の持ち運びでも紛失を防ぎます。1本で3色をスマートに使い分けられる、機動力抜群の限定モデル。
筆記具の歴史を変えた、こすると消えるボールペン『フリクション』。専用ラバーで擦ることでインクを無色にするため、消しカスを出さずに何度でも書き直せます。予定が変動しやすいタスク管理の強い味方です。
思いついた瞬間にサッと書き出せるスピーディな「ノック式」。
クリップ部分をスライドさせるノック機構なので、キャップを失くす心配がありません。ToDoリストの追加・修正や、カレンダーの急な予定変更も、これ1本で素早く美しく整理できます。
さらさらとした軽い書き心地と、みずみずしく鮮やかな発色が人気のジェルインクボールペン『サラサ』。耐水性に優れた水性顔料インクを使用しているため、公的書類の記入から日々のアイディア出しまでマルチに活躍してくれます。
手帳のマンスリー枠や小さな領収書にも、潰れずきれいに書ける「0.4mmの超極細インク」。
インク量はそのままでボディが従来品よりグッと細身(スリム化)になったため、ペンの持ち替えがしやすく、長時間の事務作業でも指先が疲れにくい親切設計です。
近年は在宅ワークとオフィス勤務を組み合わせる働き方も広がっています。自宅でもオフィスでも快適に仕事ができるよう、用途に応じた機器や消耗品を見直してみませんか。ノートPCだけで作業している場合は、モニタを追加することで複数の画面を同時に確認しやすくなり、資料作成や会計業務、顧客対応などを効率的に進められるでしょう。
また、見積書や請求書、契約書、納品書などを印刷する機会が多い場合は、プリンタ用のトナー、A4のコピー用紙を常備しておくと安心です。必要なタイミングですぐに印刷できる環境があれば、急な業務や来客対応にも落ち着いて対応できます。
ロハコでは、軽量ノートPCやモニタ、プリンタ、インク、コピー用紙など、デスクワークに役立つアイテムを幅広く取り揃えています。また、ロハコは環境に配慮した商品も展開。アスクルオリジナルコピー用紙は、1箱のご購入につきお客様の購入代金の一部を活用し、インドネシアで2本の産業植林を実施しています。
店舗運営では、接客だけでなく日々の備品管理も重要な業務のひとつです。レジには欠かせないレジロール、商品表示や在庫管理に便利なラベルライター、ごみの分別や清掃に役立つごみ袋など、消耗品が不足すると業務が止まってしまい、思わぬ影響が出るかもしれません。
また、飲食店や小売店では平台車を活用することで、商品の搬入や備品の移動を効率化できます。日々の作業を少しでも省力化できれば、接客や売場づくりに充てる時間の確保にもつながるでしょう。
ロハコでは業務に役立つ商品だけでなく、環境に配慮した取り組みも進めています。大王製紙と共同開発した「トイレのおそうじシート」では、商品1個の購入につき1円を長崎県対馬市に寄付する「TSUSHIMA×ASKUL project」を実施中です。寄付金は対馬の深刻な海洋ごみの回収や処理に活用されています。お客様に快適な店舗体験を提供するためにも、ロハコとともに消耗品の管理を改めて見直してみませんか。
オンライン販売では、商品の品質だけでなく発送品質も重要です。ダンボールは商品サイズに合ったものを選ぶことで輸送効率が向上し、緩衝材は配送中の破損リスク軽減に役立ちます。人気のサイズは60cm、80cm、100cm。ロハコなら1枚からお買い求めいただけます。繰り返し使える折り畳みコンテナは商品の保管や仕分け作業で活躍すること間違いなしです。
緩衝材には、アスクルオリジナルブランド「現場のチカラ」のプチプチ ライトプチ®もおすすめです。一般的な1200mm幅の半分にあたる600mm幅タイプを選べば、商品サイズに合わせて使いやすく、余分な使用を抑えながら資源の節約にもつながります。
荷造りの仕上げにはOPPテープも欠かせません。梱包資材を適切に選ぶことで、発送作業の効率化が期待できます。受注数が増えるほど、梱包資材の選び方や作業動線の工夫が業務効率を左右するのではないでしょうか。発送業務をこの機会に見直し、よりスピーディーで安定した出荷体制を目指してみませんか。